
追加ポーズ・・・1ポーズ¥3,970

上記の2つのプランに+α!
さらにおトクでワクワク七五三
おでかけレンタルパック
せっかくのお参りには着物で出かけたいですよね!
撮影プランに衣裳レンタルを加えればバッチリ。
写真撮影は込み合わない前に済ませて、お参りの当日は、
衣装も着付もメイクもホタルヤが全部おまかせください。
レンタル衣装は¥5,400~(前撮り特典利用。7歳¥7,500~)
お参りパック
七五三の参拝は、お子様の成長に感謝し、これからの無事を祈願する大切な行事です。
でも、ご祈祷ってどうしたらいいの?っていうパパやママも多いことでしょう。
ホタルヤではそんな皆さまの参拝準備を代行するパックをご用意。
全く心配いらずで、あとは神社に行くだけで大丈夫ですっ!
(※参拝する神社は「上地八幡宮」となります。地図配布。)
上地八幡宮の七五三は・・・
おごそかなご祈祷に大きなおもちゃの記念品
子供心をくすぐる趣向でみんな大満足!
優しさを育み、困難を乗り越える力の神様です。
上地八幡宮のサイトヘ
写真集パック
大人気のデザインアルバム。外せないアイテムになってますね。
ホタルヤでは、デザイナーによる2010年モデルの最新アルバムを
各種ご用意いたしております。かわいさでは、やっぱりこれが一番でしょう!
七五三って?
七五三(しちごさん)とは、7歳、5歳、3歳の子供の成長を祝う年中行事です。
男の子は3歳と5歳、女の子は3歳と7歳の年の11月15日に、成長を祝って神社・寺などに詣でます。
本来は数え年なのですが、現在は満年齢で行われる場合が多いみたいですね。
現在では全国で盛んに行われていますが、元来は関東圏における地方風俗であったらしいですよ?
由来
旧暦の15日はかつては二十八宿の鬼宿日(鬼が出歩かない日)に当たり、何事をするにも吉であると言われていました。
また旧暦の11月は収穫を終えて、その実りを神様に感謝する月であり、その月の満月の日である15日に、氏神様への収穫の感謝を兼ねて子供の成長を感謝し、ご加護をお祈りするようになりました。
明治以降は新暦の11月15日に行われるようになりました。
現在では11月15日にこだわらずに、10~11月のいずれかの土日・祝日に行なうことも多くなっているみたいです。
千歳飴
七五三では、千歳飴(ちとせあめ)を食べてお祝いします。
千歳飴は、親が自らの子に長寿の願いを込めて、細く長くなっており(直径約15mm以内、長さ1m以内)、縁起が良いとされる紅白それぞれの色で着色されています。
千歳飴は、鶴亀(つるかめ)や松竹梅などの縁起の良い図案の描かれた千歳飴袋に入れられています。
千歳飴は、江戸時代、浅草の飴売り・七兵衛さんが売り出したのが始まりとされているそうですよ?
3歳「髪置(かみおき)」
三歳にもなると髪を伸ばし、すが糸(精錬されていない糸)で作った白髪をこどもの頭にのせ、健康と長寿を願う儀式です。
5歳「袴着(はかまぎ)」
男児が五歳になると幼年から少年になったことを祝い、初めて袴をつける儀式です。
7歳「帯解(おびとき)・紐落(ひもおとし)」
七歳になった女児の着物のつけ紐を帯に変える儀式です。

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